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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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いつもあたたかいコメント&拍手コメント、ありがとうございますm(_ _)m とてもうれしく読んでいます。 ブログを続けていく上で、すごく励みになります(*^_^*) 今は、お返事ができなくてごめんなさい。
どんなコメントでも、うれしく、また、真摯に受け止めていますが、他の方が読んで気分を害するようなコメントは管理人だけが読めるようにします。ご了承くださいね♪ いつも、応援いただいて、ありがとうございます(*^_^*)

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「不安が原動力」アスリートだね(^_−)−☆@TVfan

毎日暑いね。
夏だね。日本の夏。

今朝の空はとても高くて、田舎の夏の空が懐かしくなりました。
子どもの頃の夏休みの朝ね。
ラジオ体操に行くのめんどっちかったな--。なんでか毎日だったもんなー。

◆TVfan
久々に、息が止まるかと思いました(/o\)

亀を好きになって、まさに”垂涎”と表現するような、彼の一瞬を切り取った山ほどショットを見てきた。
どれも素敵で、大好きな亀がそこに。

だから、もうそろそろ慣れてきてもいいんじゃないか?って、わりと本気で思う(笑)

ここんとこ連続で発売されている賢治なる亀の雑誌のそれぞれも、すごく素敵。
「ああ、賢治になっていってるなぁ」とも感じる。
テキストもいつもながら秀逸。正直でいてTPOも守られている。
表紙だけでも、全部ならべてみると壮観な亀がそこにいて、ちょー幸せ(ハート)ってなる(*^.^)ノ

でも、でも、それを差し引いても、今回のTVfanの亀は、息を飲んだ。

お友達からの写メだったんだけど、不覚にもデスクで見てしまった(笑)
「うっ!」ってなったもんねぇ。

この感覚、ちょっと久しぶり(笑)
楽しい&幸せ。
ぷぷぷぷ。亀、ありがとう。

残業帰りに必死で本屋さんへ走り込み、やっとGETしたのに、その後ふらりと寄ったコンビニにもあった(@_@)
あらららら。
まぁ、そういうこともあるよね(^_-)

☆SHOT
賢治な亀だけど、なんだかこの亀は違う。
テキストもずいぶんリラックスなVer.だった。

いつもどおりの期待に応える亀へのリクエストはどんなだったんだろう。
亀にしては、とりたてて変わった衣装でもない。
黒のジャケット+タンクトップ+黒パンツ
ストレートに仕上げた髪に、まっすぐな瞳

まっすぐにこちらを見つめる瞳が違う感じ。
瞳の色が違う?

ジャケットを肩に担ぐショットは、きっとおめかしした賢治
賢治のオーラを身につけた?
いつもの亀なのに、いつもの亀じゃない...

きゅっとしてきりっとして。
一瞬怖そうだけど、雰囲気は柔らかくて。
瞳の奥に熱と影が同居していて。

はぁ...
ダメだ...
大好きだ...

☆TEXT
「ターニングポイントにしなきゃいけない作品」

実のところ、私にはとても蜷川さんのお稽古の指導に不安があったの...
さすがだね、ええ。ここはやはり「さすが、亀梨さん」と言わせていただきましょうかね。

年上キラーの亀にかかると蜷川さんもニコニコになっちゃう...とはいかない?
無意識なのか確信犯なのか、まだ明確になっていないけど(笑)
相手の懐に入るのが天才的に巧い亀梨さんとしては、蜷川さんは特別難易度が高いとは思えないんだよねぇ。

まぁ、亀が懐に入ろうとするのは、亀が信用することが条件だから、そこは大丈夫。

蜷川さんに全身を預けているようで、実のところはそうでもなくて。
でも、真摯に真面目に必死に取り組んで、たくさんのことを吸収している。そんな感じだね。

亀は、いつでも成長していたい人だから、ダメだしや叱咤は好きだと思うんだ。
信頼している人からのダメだしは、心地良いんだろうなぁ(^-^)

そして、もしかしてそれは蜷川さんも一緒かも?(^_-)

「この作品にかけているので。
自分の人生にとって、ターニングポイントにしなきゃいけないものだと思って挑んでいます」

☆不安
亀は、早く舞台が始まれば良いと思ってるかな?
自信を持って板の上に座長として立つための道のりを納得いくまで努力をしてから。
スポーツでも「練習は裏切らない」ってことを知っている強み。

『「あ~、明日不安だな」って思いながら、何もしないやつはバカでしょ?(笑)
それはどこの世界も一緒なんじゃないかな?』

共演者やスタッフも、すでに頼りがいのある若い座長に期待してくれているかな。
配役発表があった時は少々不安だったかもしれないけれど(笑)

きっとそこは、ギャップを持って(笑)みなさんの期待に応えていくんだろうな。

それってちょっと、気持ち良い(*^_^*)

『不安がある種の原動力になっている。』

”初めてずくしの挑戦の場におかれている亀梨和也”を楽しんでいるんだろう。
それができる人だ。

そして、それを俯瞰している亀のセリフだね(^_-)☆

ねぇ、亀
それって...やっぱり...
『青い種子』と『種』ってかかってる?

(笑)

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風に吹かれている君は素敵だよ。@MAQUIA

今夜はお月さまがとっても綺麗です。

まだ満月には少し早いけど。
空気が澄んでいて、ひやっとしていて気持ちが良い夜です。

早い1週間が過ぎていく---!
もう、6月だよ---!
でも、夏みたいだよーーー!
Why ? Japanese ?(使い方が間違ってる 笑)

◆Vol.49「風」@MAQUIA
こんな気持ちの良い夜には、ぴったりのテーマ(^_-)

☆風が好き
『広々とした世界に出て風を浴びるのが好きな性分は今も変わらないよ。』

そんなあなたが、好きな時に好きなように外に出て、風を感じられないなんて、ちょっとかわいそう。
でも、そんな中でも、ちゃんと生活も楽しんでいる様子が好き。

だからこそ!の少ないチャンスを逃さすに、新鮮な風を存分に感じるあなたも。
外での撮影を歓迎しちゃう、あなたも(*^_^*)

外に出た時、高いところに登った時に、いつも目を閉じて手をひろげて、空をあおぐポーズをとるよね?
風の中に遊んでいるような...

いつも新鮮な空気(風)が大好きなんだな、と、つくづく思ってる。
その気持ちの良さは画面を通しても、または紙の媒体を通してでも充分に伝わってくるから。

気持ち良いよね(*^_^*)

亀は、きっと気持ち良いのが好きなんだな。

ん(^-^)

あれ?
なんか、違う?(笑)

☆風の先...
『最近、亀梨和也として進みたい方向がわかってきたから、そこへ早く向かいたくてウズウズしているのかも。
そのためには風の流れをきちんと読むこと、追い風にのること。
だけど、風は待っているじゃ起きないし、風まかせに生きていたら望む場へたどりつけないとも思う。
これまでもそうだった。』

個人のCDデビュー曲「青春アミーゴ」、KAT-TUNとしてのCDデビュー曲「Real Face」の話しの回顧へと続く。

『ラッキーもあったけど、デビュー前に自力でもがいた数年間がなかったら、あの風は起こらなかった。』

”自力でもがいた”のは、亀だけ?
残りの5人はどうだったの?

デビュー前は、それぞれが若すぎて、個性が強すぎて、納得ができなさすぎて(笑)

どうだったのか、もう今は想像の域からは出ない。
それでいいと思う。
私には、”今”が大切だから。

『KAT-TUNに関しては、この9年間、逆風の方が多かった。でもね、だからこそ、たくさん向き合った。
言わなかったけど、ホントはオレだってグループに居続けることにくじけそうになったこともある。
でも、そのたびに突然の逆風が起こるから「オレがなんとかしなきゃ!」って思いなおした。
ずっと心配していたし、必死でささえてきた分だけ、このグループに対する情は深い。』

ん。きっとそうだよね。確かに、そうだと思う。
それはたぶん、KAT-TUNを見ていれば容易に想像もできたはず。

”今”が大切な私だけど、ぶっちゃけ亀から「くじけそうになったこともある」ってのは聞きたくなかった...かな(^^;)
「オレがなんとかしなきゃ」も。

だって、そんなこと知ってるもん。わかってるもん。
きっとハイフンはわかっていることだもん。
だから、そんなこと、わざわざ男の子が言わなくてもいいもん。(かなり勝手な言い分です、ええ)

亀は素直過ぎる...特に「亀カメラ」は。

『でもね、ここから先は、情だけではダメだと思う。
全員がもっと危機感をもって仕事に挑むこと。
グループにであることに頼らず、1人1人が自力で風を起こす覚悟と機会をもつこと。
それが自然と追い風を生み、新しいKAT-TUNの世界を拓いてくれるはずだと信じている。』

『KAT-TUNは逆風が多かった分、情も責任感も深まった。
今後は、覚悟と危機感が必要だと思う。』

ともフレーズになってたね。

特別な道を歩いてきた人だから。
時たま、気まぐれに追い風が吹いたかもしれないけれど、ずっと強い逆風の中に立っていたよね。

まわりを見たとき、もしかしたら仲間がいない時もあったかもしれない。

やっぱり私は、逆風に負けないように、足を大地に踏みしめて、キリッと前を向き。
身体を逆風に預けるように、少し前傾しているぐらいのKAT-TUNが大好きだ。

☆Photo
ドミニカで撮った、海辺の写真
大好きな風が吹いて、大好きな海が目の前に広がっている。

存分に深呼吸をして細胞を新しくしてきたかな?(笑)
こんな景色の中に、亀がいて、私たちも幸せだよ(≧∇≦)


いつものように女子力高めにひざを合わせてしゃがみ込み、愛用のカメラをいたずらっぽく構える亀
ほんとに最近は、とっても年令相応に、そして自然体でいられているね、と感じます。

きっとお仕事の面でも、プライベートな亀梨和也にとっても充実した幸せな時間を送っているんだろうと思います。
良かった(*^_^*)

もしも逆風の中でも、涼しげにそうしていてね(^_-)(はい、わがままです)

折しも、淳之も風について書いている。
『窓から流れ込む風が目にみえそうなくらい、柔らかなカーブを描いて体をすり抜けていくよ』
きっと同じ風を受けていても、とても印象が違うんだろうなぁ~~って思って、すごく満足。
今の4人は、どこからどう風が吹いてきても、それをしっかり受け止めて、また違う印象でOUT PUTしてくれそうで、とても頼もしいです(*^_^*)

だって、ほら。
「quarter LIVE」のパンフレット。
わざわざ4人での会談でフォーカスを調整する必要ないぐらいわかり合ってるって話してたよね?(雰囲気)

すっごくKAT-TUNを信じているよ。
そして亀梨和也を、ね


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「刹那」に続く「儚さ」を感じながら@MAQUIA「亀カメラ」

ねぇ、亀梨くん

何を考えているの?

そう思ちゃう。

それは到底知り得ないことだけど。

「儚さ」

亀梨くんにとても似合う言葉だね。

亀梨くんに限らず、「人」はすべて、ううん、「自然」も、もしかしたら「地球」さえも「儚い」
『限りのあるモノ』だから。

『すべての人やモノは、儚い存在。時が流れていく中、変わらずにはいられないから』
その通り。

桜はすぐに散る、だから「儚い」
そこに”刹那”を感じるよね。

まさに「諸行無常の響きあり」だね。
きっとそうやって人って人生を送っていくんだろうと思う。

『フィルムに残したいと願うのは、役者としても、人間としても、自分は儚い存在だと知っているから』
残すことのできる亀梨くんは、とても幸せね。

でも、そうやって映像として残してくれることで私たちは幸せを受容することができる。
ありがとう。

これまでも、そしてきっとこれからも。

あなたは、ひとつひとつのお仕事を、文字通り一生懸命にチカラを尽くしてくれる。
だから、そのお仕事が終わって、次のお仕事に行く前に自分の中で整理する時間。
空虚感を味わいながら、さよならを言う。

その作業を繰り返して、今の「亀梨和也」が存在する。

だから、どの時期の映像をみても、飽きないし、その度に感動をする。

映画「妖怪人間ベム」の舞台挨拶での涙にも言及する。ここで話すことができるMAQUIA「亀カメラ」に感謝。
あの時は、本当に驚いた。
現場にはいることは叶わなかったけど、それを聞いて、一瞬「うそでしょ?」って思ったもん。

どんなに山や谷があった後のLIVEでも、他のメンバーが泣いていても、決して涙を見せなかった亀梨くんが。
あの亀梨くんが泣いちゃうなんて。

少年時代に「一足早く大人になった」と評された亀梨くんは、やっぱりそのまま成長を一足もふた足も先に続けていたんだね。

確かに、他のどんなドラマよりも「妖怪人間ベム」は実写化が発表された時はセンセーショナルだった。
原作アニメがもう伝説化していたし、強烈なファンもいた。
いろんなアニメが実写化されていて、あまり好評は聞かない中でもあった。
そんな中での実写化は、本当にすごい挑戦だったと思う。

アイドルでいながら...という言い方はヒドイかしら?
だって、アイドルって、実写化のリスクの大きいものには挑戦していないような気がして。(ごめんなさい)

今考えても、やっぱりすごい挑戦だったと思う。
あの時、反響が怖かったもん。ただの一ファンなのに。(えへへ)

でも、あの映像には、みんなが納得した。アニメファンも納得するだけのものにできたことがすごい。
すごく美しかった。
この世のものじゃなかった。ベムが本当にいたね。
ファンにとっても、とても大切な作品になったよ。


『例えば、デビュー当時のKAT-TUNは多くの人に鮮烈な印象を残した。あの頃の刹那な僕らはもういないけれど、新しい僕らをみんなの記憶に刻めればいい。
亀梨和也個人としてもそう。
今後もアップダウンはあると思うけど、だからこそ、新しい自分になれる。』

『時を経て、いつか”あの時代の亀梨はおもしろかった””この時代の亀梨はカッコよかった”なんて語ってもらえる存在になれればいいな』


『再び求められることを願いながら、今の自分を生きればいいだけ』

求めていて良い、、、のかな?
ずいぶん先を見据えている亀梨くんの言葉は、あまりに果てしなくて、最近少し不安になることがある。

でも、私たちは信じることしかできないから。

だって、ハイフンですもの。

ちょっと、ひどい言い方だけど(ごめん)
何度裏切られても、ずっとハイフンですもの。

それは、きっと....

あなたが「KAT-TUNでいる」からだと思います。


『今の自分を一生懸命生きる』という、あなたを誇りに思いながら。
『変化していく自分をちゃんと楽しみたい』あなたを応援しながら。

『それぞれの場所で求められることを望み、懸命に生きて』いきます(^^)/


続きは、グラビア♪


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あなたの進む「道」をずっと見守れますように@亀カメラ

「道」
亀カメラ Vol.47

あまりに亀の言葉が正直すぎて、記事にあげることの少ない「亀カメラ」
記事にあげてなくても、ちゃんとココに届いています(*^_^*)

--道は自ら拓きたいから
30代は自分のために準備は怠っていない--

☆歩いてきた道
「いつも”こうありたい””こんな風景がみたい”という希望ははっきりとある。」

いつも上を向いて、飽くなき努力をする人だと思う。
いろんなことがあって、どうしようもなくて、つまづいたり転んだり起きあがれなかったこともきっと何度となくあったでしょう。
若い時は周りに対する憤りもたくさんあったり、自分に対するもどかしさや仲間へのいろいろな思いもあったかもしれない。

生きたいように生きられないことも、きっとすごくたくさんあって、どうしたら良いのか迷い抜いたこともあっただろうな。
私が想像できないくらい傷ついたこともあったでしょう?

あなたはそんな葛藤の中で、いろんな出会いを経て、先達の振る舞いを見たり、考えたり。
教わりながら“自分的上手に生きる術”を身につけてきたのでしょうね。
たまには上手に息抜きをして、ちゃんと「自分」を取り戻すチャンスを、ちゃんと見極めて。

それは天性のギフトもあるのかもしれないけれど、あなたの行動や生き方には若い時から一本通る”筋”を感じます。
「生きる力」
そんな言葉がぴったり。良いオトコになりました(*^_^*)

☆これからの道
KAT-TUNとしてももう14年目。デビューから9年目。
「もうそんなに?」と思うけど、「まだまだ」と考えているでしょうね。

「来年の30歳の節目は、KAT-TUNの10周年に捧げるつもりでいるから、個人としての大きな夢はもう少し先においている」

KAT-TUNの10周年は、もちろんすごく楽しみ♪
どんなめくるめく景色を見せてくれるか、もう、楽しみでしかないっ!(きっぱり)
そして、それがどんなものでも、絶対ハイフンを楽しませてくれるものだと思うから、全貌が見えなくても全幅の信頼でちゃんと発表を待っているよ。

亀の「大きな夢」は、どんなものだろう。
ご両親に大きな家をプレゼントかもしれない。
少し長いお休みをとって旅行にも行きたいだろうね。家族や友達も連れて行きたいかもしれない。

まさか..結婚ってこともありえる?(@_@)

いいの。
私はいいと思う。
いくら私たちが亀をとても愛していたとしても、亀の幸せを邪魔することはできない。
亀が幸せになることをいつも祈ってるよ。

好きなオトコの幸せを、心から願えないなんて、オンナがすたる!

...ちょっとツラいけど(T_T)(おい)

いや、大泣きしてもいいよね?だってその時は失恋だもん(え?)
その時がきたら、みんなで大泣きしながら、きっと笑顔でお祝い言おうね(*^_^*)

☆道しるべ
「何事も結果より過程が大切なんだよね。オレにとって良い過程とは心が伴っていること」
「心ある新しい挑戦はリアルタイムの結果だけじゃない、かけがえのない何かを未来に残してくれると思うから。」

確かにいつも亀のお仕事には「心」を感じる。
一生懸命、その時の余力を残すことなく演じるていると思う。
そう思えることが、またファンの幸せのひとつ。ありがとう。

そして、その想いに応えたいんだけど、なんせ微力。ごめんね、亀。
でも、その小さいこともきっとたくさん集まって、亀にお返しできるとうれしいな、と思います。

「リアルタイムの結果だけじゃない」と亀が思えていることがうれしい。
成長したね。そしてそれを実感できることがあったと思いたい。
そしてそして、本当にそうであってほしいと心から願っています。
きっと大丈夫だよね。だってみんなに愛される亀のことだもん♪

☆別れ
「出会いはいつもお別れの続く道
新たな始まりのために、多くの素敵な別れを経験したい」

もうね、29歳の言葉とは思えないね。60歳かとも思うよ。マジで(笑)

若い時からとても落ち着いた考えをする亀だから。
「人より少し早く大人になっている」と言われた亀だから、納得だけど。
少し達観しすぎてるよね。それだけのことがあったんだと思うけど(泣)

始まりの行き先が別れとわかっていても、なかなかそんな物わかりがよくはなれないかも。
大切なことは、素敵な別れをするためには、真剣に向き合っていないとそうはならないってこと。

それはなかなか難しいことなんだよね。
精進しますっ( ̄^ ̄)ゞ

☆Photo
川崎の工場地帯の朝やけ

早朝から深夜までの撮影。それも短期間ダッシュだったんじゃないかと思う。
他のお仕事もあるのに、集中して撮影して、そして「これからの財産になると思う」と「ありがとう」と書き添える。

はぁぁぁぁぁ...
だから、好きなんだよ。もう!(ん?)

あなたの進む道を、ずっと見守れますように。

☆Shot
うつむいて左耳あたりをいじる亀
両手をポッケにいれて、すこしあごを上げぎみにまっすぐにレンズを見る亀

強い瞳ではなく、少しチカラを抜いて、それでも充分に伝わってくるまっすぐな気持ちとその空気感。
さすがです。

「亀カメラ」も、もうVol.47にもなるんだね。あと少しでまる4年。
亀の素直な言葉が文字になって、手にとって読めるなんて、なんて幸せだろう。
ずっと続いて、そしていつか本になったらうれしいな。
もちろん写真も一緒に(*^_^*)

MAQUIAさま
いつも感謝しております。
毎号美しくなるためにたくさんの情報を提示していただいているのですが、なかなか亀梨さんのように美しくはなれません。
それでも、なんとか...どうにか...ならないものかと闘っております(笑)

どうぞ、これからもよろしくお引き回しお願いいたしますm(_ _)m


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絶対ビジュアル期待大!雑誌祭りが始まるよー\(^o^)/

ちぃ~~っす
秋晴れの毎日がつづいています♪
涼しくて、空気が少し冷たくて。秋ですね~♪

ええ。
その通りです。またやってきましたね。アレですよ、アレ。LIVELESS症候群ってやつですね。
‎Live less Syndrome...英語にしてみました(笑)

今更ながらにね、やっぱり、いいですよ。
KAT-TUN LIVE♪


広島から、ただいま(*^_^*)(今頃...)
弾丸日帰りツアーでしたが、お腹が減ってないお友達にもつきあわせて広島焼きも食べたし。
きっと帰りは時間がないと思ってたから、先に「生もみじまんじゅう」も買っておいたし(笑)

案の定、「ギリギリだよ」って最初からお友達に言っていた新幹線に、これでこそハイフン!というギリギリで間に合いました(違う)
友達が降りる駅に全部止まる新幹線を調査したら、その新幹線がONLYだったの。
乗り遅れなくて良かったよ~~(笑)

福岡LIVEから、少し間があいて、どうかな--?なんて。
何が「どうかな?」だったのだろう...なんて....ちょっと変ですね(^_-)

とにかく、とっても楽しいLIVEでした。
ほんとにね、とっても幸せなことだと思うけど...

行くたびに好きになるね。KAT-TUNを。
もう恋こがれるっていうか、そいうレベルではないというか...すでに灰と化してますわ。ええ

◆雑誌祭り 始まるよ~~~~(^^)/
LIVE報告を書いている途中に、いろいろ雑誌祭りになってしまって。
先にこちらを...

<発売スケジュールと内容>
9/17:「ぴあMoviesSP」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募

9/18:「日本映画navi」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募
JOKER・GAME写真&現場レポ

9/19:「CINEMA SQUARE」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募
JOKER・GAME写真&現場レポ
   :「CinemaCinema」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募
JOKER・GAME写真&現場レポ

   :「オリスタ」
JOKER・GAME写真&現場レポ

9/20:「キネマ旬報」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募

9/22:「SODA」
JOKER・GAME写真&現場レポ

9/23:「MAQUIA」

9/26:「日本映画マガジン」
バンクーバー朝日 試写会告知・応募
JOKER・GAME写真&現場レポ


昨日、無事に「バンクーバーの朝日」と「JOKER・GAME」のパンフレットもGETできました(^_^)v
一安心。

「ぴあMoviesSP」によると、試写会は10月15日(水)とのこと。

ふむ。微妙な日だ(笑)
行けそうにないな--。

行きたいなぁ...
映画公開時に合わせるか?

「バンクーバーの朝日」は、2014年12月20日(土)公開!
「JOKER・GAME」は、2015年1月31日(土)公開!


はぁ...2ヶ月も連続で出演映画が公開されるなんて、なんて幸せなの---♪

私もがんばるぅ---(^^)/
(もろもろ)


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いつもハングリーでいてほしいオトコ 亀梨和也♪MAQUIA

こんばんは。
今日は「中秋の名月」

昨日の月の方が明るくて好きだなぁ。
おかしいな、明日が満月だから、今日の月のが好きなはずなんだけどなぁ(笑)

MAQUIA 亀カメラ #42「ミニマム」

--何も持たない状況は好き。ミニマムであるほどハングリーになれるから--

今回のLIVEが、KAT-TUNにとってある意味ミニマムな状況であるとする亀。
会場がミニマムで、なおかつリスタートしたKAT-TUNもまたミニマム(4人)であることにも意味がかかっているのかな。

ドームではできない演出に凝り、最小限の装飾、生身で勝負し、最大限のパフォーマンスを魅せる。
そして、”新しい引き出しが見つかった感覚がある”と。

狭い会場、国際フォーラムと大阪グランキューブとを経て、ようやくデビュー前規模のアリーナとなった。
確かに進化...というべき変化が見て取れる。毎回毎回試行錯誤を繰り返しているのがわかる。
今になって思えば、この会場の構成順は正解だ。大正解だったね。
そして、年末のドームへとつながる。

「亀梨和也個人としてもミニマムな状況は好き」と、その状況を妄想をする。そしてどんな状況でも楽しめるのは、両親のおかげだと語る。
普通の家庭に育ち、両親や兄弟の愛につつまれて、ちゃんと育った亀だからこそ、今があると思う。

その時その時を”らしく”過ごし、兄たちらから理不尽な要求もされ、それでも分け隔てなくたくさんの愛をそそがれて、一生懸命な両親の姿を見つつ、まっすぐに育ったから、今がある。
もちろん、三男坊という位置もある。同じ性の兄弟ばかりというのもある。きっと少しズルいところもある(笑)
でも、そこでTPOを磨けた経緯は大きい。

たまにトンチンカンでどうしようもなく可愛い時があるけれど(笑)
その場の雰囲気、その場に合った言葉の選び方は、もう天性と言っても良いほどのセンスを感じるもの。

--そしてハングリー

「いつもスカスカでいた方が頑張れるから」というのは、「いつもギリギリで生きていたい」ハイフンへの愛か?(笑)

「きっとミニマムであることでハングリーにもなれるんだろうね」

亀はきっと、これまでも『オレはまだまだ』と言い聞かせて、見えないところで歯を食いしばってきたんだろうし、『オレ、なかなかやるじゃん?』って甘やかせてもきたんだろうと思う。
じゃなきゃ、いつまでも終わりが見えないこの仕事を続けていくのは大変だと思うから。

でも、亀にはずっと『亀梨和也は、まだまだ』と思って、上だけ見て成長してほしい。
そのチカラもあるはずだから。

まだKAT-TUNとしても納得できる場所にはいないよね?

LIVEでたっちゃんが「デビューして8年?長いと思わないけど、おれらさー。リスタート、リスタートばかりだからさー」的な発言をして、メンバー&ハイフンが大笑いしたクダリがあったよね。
その時淳之がね、「こうやって笑い合えるっていいよね(^^)」って言ったの。
好きだったなー。その発言。
本当だよね、って思った。

もうふっきれているから、お互い笑える。
確かに、リスタートは多すぎだから(笑)
んで、その度に原点(またはそれ以下)に引きもどされるのはメンバーなんだけどね(^^;)
でも、そのおかげで応援するハイフンの絆は深まるっていう図式♪

だからこそ!というのもなんだけど(笑)、KAT-TUNにはもっともっと上をめざしてほしい。
引きもどされた分のマイルストーンなんか、ブーンって追い抜くぐらいの勢いで。

いや、難しいことはわかってる。充分。
その時がいつなのかもわからない。けど、けど、信じているから。
そして、やっぱりその機動力は亀しかいないと思っているから。
エンジンかけてくれたら、あとは3人とハイフンでギアチェンジしてあげていくから。んで、並んで。
そん時は、省エネじゃなくて、ぶぉーーんって行くけどごめんね(笑)

だから、その時のためにも、亀はいつもハングリーでいてほしい。

亀ってハングリーな方が、すごいチカラが出るんじゃないかと思ってる。

今は充分だよ。相応だと思う。
ほんとは、充分なところもたくさんあるよ。知ってる。
でも、それでも、そこに満足することなく「まだまだ」って思ってほしい。

18才で免許取り立ての頃に車を買った経緯は有名だけど、ソレだと思うんだ。
身分不相応なお洋服を着てみたり、高い車買ったり、高いお店に行ったり。

若い頃から、自分であげたハードルを越す自分に早くなりたくて、そうしたのかな?と思ってみたりもする。
高いお洋服が似合う自分に早くなりたくて。それを余裕で購入できる自分になって着こなす自分。

アイドルなんてかっこつけてナンボでしょ?
かっこつけてくれなくちゃ、夢見られないもん。
だから、いくらでも高いお洋服でもアクセでもつけて、じゃんじゃんかっこつけてほしいの。

んで、見えないところで努力して、見えるところではジャーン!どう?オレ、超亀梨でしょ?って出てほしいの(*^_^*)

『”お金を使う愉しみ”を味わうなら、頑張っている自分がるのが大前提。
浪費するだけじゃ、満たされない』

「大切な人たちがいるからこそ、たとえ、この仕事じゃなくても、いつも一生懸命働いている自分でありたい」

そういう亀だからこそ、好きなんだよね、って実感するテキストだな。
きっと亀がこのお仕事をしていなくても、家族のためや自分の奥さんや子どものために一生懸命働く人だったと思うんだ。
そう信じられる亀梨和也がそこにいるから、愛しいんだよね(*^_^*)

階段からこちらを見上げるショットも大好きだよ。
なんだか、ちょっと拗ねているようで、少し挑戦的な感じ。
若い時のこのショットだったら、次のシーンはもう背中を見せて階段を下りてそう。「先に行くよ」風に。

でも、今はどこかやわらかいんだ。若い時とは少し違う空気をまとってるう雰囲気があって。
この後、ふわっと表情が変わって「お茶、どこにする?」なんて声が聞こえても不思議はない。

そんなトータルで大きなオトコの可能性に惚れているんですよ。

ええ、とっても幸せ


あれ?
オチが変になったぞ(笑)

そうそう...
あくまでも亀には成長していてほしい。
MAXIMUMをめざすMINIMUMの立ち位置にいてほしい!っていう。

わがままで、すいません(笑)




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ちょっと待って〜(^O^)/ 今、行くからーーーー♪

ちょっ!ちょっ!
待てよぉ~~~!!!!!

どっかで聞いたセリフ♪

これは「ロングバケーション」ではなく「ラブジェネレーション」で木村くんが言った言葉なんですねぇ。
同じ組み合わせなので、よく間違われるんでしょう。
脚本家が違うんですよね。


さて、私の掛け声は...
もう、なんだか毎日本屋さんに行けない日が続いているうちに、雑誌ラッシュがわからなくなってしまいまして ∑(ノ▽ο▽)ノ

昨日あわてて週刊テレビ誌をコンビニでゲットしたところでした。
あっぶねぇ~~。
そんなことなら、最初からコンビニで良かったじゃんねぇ--。

って、ことでとりまとめ♪

◆雑誌
 
9/15(日)
「QLAP」

9/20(金)
「non-no」「オトナファミ」「オリ★スタ」

9/21(土)
「SODA」

9/23(火)
「MAQUIA」「Myojo」「ポポロ」

9/24(火)
「月刊Tvnavi」「月刊Tvfan 」

9/25(水)
「週間テレビジョン」(表紙)
「TV LIFE」(連載)

9/27(金)
「オリ★スタ」


10/2(水)
「TV fan cross Vol.8」(表紙)

10/7(月)
「読む野球-9回勝負- NO.2」

10/10(木)
「FINE BOYS 11月号」(表紙)

10/11(金)
「ACTOR'S FACE vol.2」

---あってる?あってる???
何か、忘れてない?なにか、ありそうな...なんか、忘れてるぅ~~~~~。

いや、CD発売か?
ん?
特番か?

それはまた別にしよう。

これ、書いてて気づいたけど。
雑誌発売の最後の行の次の日は、「東京バンドワゴン ~下町大家族物語~」の初回なんだね♪
ふふふ。

初回は、30分拡大とのこと。

きゃぁ~~ヾ(*´∀`*)ノ


もうね、青ちゃんの亀が楽しみなんですよぉ(*^_^*)
チラ見する、雑誌のあれこれの亀ちゃんは、それはもー、もー♪

どこが、「色気封印」なんざんしょ?(・_・)(_・)()(・_)v

椅子に座って、パックジュース飲んでるだけで...

足を広げて、空を見上げて目を閉じてるだけで...


はぁぁぁぁぁぁ...
色気ダダ漏れなんですけどぉ---!きゃ---!(趣旨が違う)


...ってことで、青ちゃんにダイブしてきますっ!(やめて)

ではでは...のちほ~~(^〇^)/


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1と2の間のリズムを刺激する@ダ•ヴィンチ 亀語録にいれよう( ´ ▽ ` )ノ

先日、お洗濯していたら、急にブワッと「KAT-TUN恋しい」病が出てきて、涙がうるうるるる...

もう、LIVEが待ち遠しくて、待ち遠しくて、そろそろ踏ん張ってますが、いよいよ...限界がキタかもしれません。
堤防が決壊する恐れが出てきました。

KAT-TUNさん
いろいろ事情もおありでしょうが、そろそろ...
そろそろ、LIVE日程を発表していただけないでしょうかね?

昨年の今頃は、KAT-TUN LIVEが終わってしまって、燃え尽き症候群でした。
「燃え尽き」がいいのか、「待ち人限界」がいいのか...

てか。
やっぱり、早く発表してくださ--いεε(*▼ω▼)ノ


◆ダ・ヴィンチ 6 月号
本好きにはうれしい雑誌。学生の時には良く読んでいてなぁ。
写真とか、紙の手触りとか、情報もりだくさんなところとか、懐かしい雑誌でした。
これを読むと紹介されているどの本も読みたくなるから、不思議です。

さて...
私は「亀梨和也という人は、どれだけの取材をうけても、同じショット、同じ内容を話さない」と幾度となく話し、ここにも書いてきました。
そしてそれは毎回、ため息をともなう、感心とともに守られています。

しかし...
しかし、今回『俺俺』においては、それは無理じゃないかと内心ちょっと思ってました。

出演者は他に何人かいらしたとしても、ほぼ全編に渡って出演者するのは、主役亀梨和也のみ。
亀は、宣伝部長を務めなければいけないことは、きっと主役に抜擢された時から覚悟はしていただろう。

ある時は、三木監督と一緒だったり、加瀬さんと一緒だったりするが、その場合でも必ずソロのインタビューがある(現時点)

この取材数に気が遠くなるほど。
ベムの時もすごかったが、数を超えているんじゃないかと...もう数が把握しきれない。


このダ・ヴィンチには、片面1ページ
シックなグリーンのジャケットで登場です。
ちょっとおすましですね(^_−)−☆

(抜粋)
亀:「観客として観ていた頃は、三木監督はノリを重視して撮る方だと思っていた。でもいざ現場に入ったら、すごく緻密な撮影だったんです。
歪んだ世界をみせるためには、正統派なメジャー作品よりもずっと時間と計算を要するんだと気づきました。

1、2、3、4というリズムがあるとしたら、その数字を確実に打っていくのがメジャー。
でも、三木作品は、ふだんは気づかない1と2の間の細かなリズムを刺激するんです」

--亀語録にいれたいような表現
確かに三木さんの作品には、独特のリズム、テンポがある。
「1と2の間の細かいリズム」ああ、なんとなくわかるぅ~って思ってしまう。それもリズムを「打つ」んじゃなくて「刺激」する、ときた。
”間”とか”瞬間”じゃなく、その中に埋め込まれるリズム。
埋め込む?刻む?揺らす?反響?共鳴? とにかく「刺激」

そう表現する亀の言葉も、そう感じる感性も素晴らしいと思う。
監督の三木さんに「彼しかない」と言わせたのは、きっとこの部分もあるはず。
時間的空間の把握が凄いだったっけ?

三木さんの、あちこちにちりばめられた真面目に計算されている遊び心、図形だったりセリフだったり、トリックか?と思うような作り。全部伏線に見えてくるから、余計に頭がこんがらがるんだろうなぁ--。
何回観ても、気がつかないところとか満載にありそうで、楽しみ。

亀:「アイドルをやっている自分がいる以上、ここまで振りきるのは度胸も要りました。
贅沢な悩みかもしれないけれど、今までは役というより亀梨個人として観てもらっていた気がしますし、『俺俺』のような自分とかけ離れた役自体少なかった。
だからこそ、今回はまったく違う角度から自分を捉えたかった。僕が本作に挑戦する意義はまさにそこでした。
三木ファンには『なぜ亀梨?』という人も多いと思う。
それでも僕を選んでくれた監督には感謝しかないです」

『前代未聞の33役。それは、アイドルとして振る舞うなかで、自分の立ち方を常に客観的に考えてきた亀梨和也だからそ、演じるきることができる役だったのだ。』取材の方の一筆。

--アイドルの亀梨和也を一度捨てることで生まれた、新しい"亀梨和也"
またまた亀梨和也という枠の振り幅をひろげた作品に出会えたね。

たぶん、一番危惧していたのは、三木ファンの反発。
「なんで、ここでアイドル?それも亀梨?アイドル路線まっしぐらの亀梨が、三木監督の映画の主役なんて...三木も終わったな」
そんな意見が怖い。

でも、監督からのご指名や、これまで経験したことのない、長いリハ。
「亀梨和也」を捨て、監督の頭の中のイメージを具現化することだけに集中した撮影。
撮り終わってからの、スタッフたちのの充実感たるや。

三木ファンの方に、お願いしたい。
騙されたと思って、(おい)三木さんを信じて(そう)1回は、映画館で観てください。
絶対納得してくれると思うんですよ。

「ああ、やっぱり三木が選んだことだけのことはあるな...。新しい三木ワールドが展開されている」そう思ってくれると信じています。

私も早く観たいです。
完成披露も、試写会も当選の連絡は、全然来ません(笑)

回数も今のところ、少なくて、会場も狭いところばかりです。
もしかしたら、監督含め、スタッフの意向かも?って思います。
観ている人の表情とか見たいんじゃないかと思って(勝手な想像)

亀...じゃなくて「全身タトゥーの俺」が言うように、「とにかく10回くらい見てくれ。」ってことで。
まぁね、言われなくてもそれぐらいは...あははは..は...(軽い)


楽しみ♪楽しみ♪

雑誌も次から次からで、ちっとも追いつかない。
書きたい記事もたくさんあるんだけど、上書きされちゃうみたいな...。

とにもかくにも...

いつも分刻みのスケジュールで各社の取材を軽やかにこなす亀は、どのこ現場でも一生懸命に向き合ってるはず。

この間の授与式じゃないけど、どんなシーンでも「一期一会」ってあるんだよね。
松井さんが長嶋さんに言われて、試合に出続けたように、
亀はそれも実践していると思います。


だから...
どれだけの雑誌やTVに出ても、きっとその精神で取り組んでくれている。


だから、どれだけ重くても、どんな雑誌を買っても
全部の亀梨和也が素敵です(^_−)−☆



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待ってましたっ!ギラギラな亀...うっとり(*^_^*)

こんばんみ♪

いや~、まったくヤられてしまいました(*^_^*)

こういう不意打ち、大好きです♪

ベムのメヂカラに、がんがんヤられまくってまして...
ちょっと気を抜いていたのかもしれません(^^;)

あ?
あ-、なんの話かって?
「女性自身」です(^^)

表紙の美しい女優さんは誰?(@_@)
みたいな(笑)

コンビニに行くたびに、どうしても連れて帰りたくなるんです。
顔の角度といい、目線といい、唇の開き加減といい、手の位置といい...

ふぅ~♪亀のテッパンなのに...
なのにっ!!
なのにっ!!!!

はぁ..やっぱりキレイ(*^_^*)
男の子なのにね...

ため息がでちゃいます。
そこらじゅうに、ハートのため息ばかり...(笑)

そしてTEXTと来たら、これまた男子全開
「最近はがっついてギラギラしてます」

”キラキラ”じゃないの、”ギラギラ”なの(^^)

「最近、”めっちゃ色っぽい”と話題の亀梨和也をSEXY撮」
あらぁ~、失礼ね、「最近」なんて。
いつもですわよ。その時々で使い分けてるってご存じないの--?おほほ←キャラ崩壊(笑)

「最初は『SEXY?』と照れ笑いしていたけれど、撮るたびにフェロモンがあふれ出し、最後はご覧の通り、うっとりとするような妖艶さに」
ええ、ええ、そうですとも。
要求されたとおりに、要求された以上のモノを残しますの、うちの和也。

”うっとり”
はぁ...今、この日本語は亀のためだけに使いたい。

亀:『デビュー直前のころみたいに、がっついてギラギラしています。ここ数年は落ち着いてた感があったけど、KAT-TUNもみんなまとまって足並み揃って来たので、個人の活動を思いっきりできますね』

うれしい(*^_^*)
KAT-TUNのまとまってる感は、いっぱい感じてるよ。そして個人個人の活動をがっつりやって、一回りも二回りも大きくなってKAT-TUNという巣に戻るんだもん。ん?巣でいいのか?(@_@)

亀:『そう、オレまだ25周年。”嵐の後輩なの?”って驚かれたりするし、若手扱いされないんだよね』
苦笑いする姿もなんだか余裕。

25周年かぁ...とりあえずのことは全部経験したかな?って思う年だよね。
ほんとはまだまだなんだけどさ(^-^)
でも、亀はきっと普通の25才より、たくさんのことをいろんな場面で経験しているよね。
そして、今の亀がいる...その経験を積んで成長したことに感謝したい。

福くんと遊んでいると、すごく楽しいから、どんなにキツいスケジュールでもストレスがたまらないと話す亀。
亀:『子ども、欲しいな~。”パパ、お帰り”なんて言われたら、超たまらないと思う。でも、結婚はまだ考えられないな。恋愛?今は忙しくて仕事しかありません』

ふむ。これはとっても優等生なお返事♪
子ども好きの亀のこと。子どもは欲しいって良く話してるもんね。

その艶っぽさから、ライターの想像をかきたてる...
ふふ、罪なヤツだぜ(笑)


「Going! Sports&News」では、爽やかでひたむきな野球少年を、そしてMCでは端正なたたづまいを魅せる亀
「妖怪人間ベム」では静かな役を...
そしてKAT-TUNでは”動”で魅せる

どの亀も大好きだよ(*^_^*)

でも...でも...
知ってたでしょ?(@_@)
みんながギラギラ亀に飢えてたことを(笑)

確信犯でしょ----!(^^)/
...と言いたいぐらいの、ナイスタイミングのSEXY亀♪


しっかし!
実は白シャツって、誰でもかっこよく見えると思うのね、ある程度。たぶん、女子でも男子でも。
でも、でも、でも...
亀の白シャツって、なんか、こう...違うっていうか。
うぅぅ..うまく言えない(>_<)

ん~♪亀の肩って、なんであんなに色っぽいかね?
誰か教えて♪

全部なんか脱がなくてもいいの。てか、脱がないでほしいの。
なんでだ?(@_@)
なんだろ?なんだ---???

これは、別テーマだな。ん(-_-)


はっきり言って、この類の雑誌はまず買わない。そしてビジュアル的にも失礼ながらあまり期待してなかったから(^^;)ほんと驚いた(@_@)
発行した全部を買い占めた~い!ぐらいです♪


「光文社」さん、「女性自身」さん
橋本雅司さん(撮影)
あざ~す(^^)/


おっと!
そして、亀、ありがとう(^^)/

愛してる~♪


(照)


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やっぱり書いておこう!どれもこれも..(*^_^*)@hanako

damon and pythias~あなたのようなわたし~

9月に再び帝国劇場の舞台に立つ亀梨和也さん。'04年からその全公演に出演している舞台『DREAM BOYS』の座長として、豪華な出演陣を率いる。いろんな顔を持つ彼の、今日の気分は。

--亀を好きな人なら、かなり惹かれる言葉「彼の今日の気分は」なんて書かれちゃ、気になってしょうがない。イタいとこ突くな~(笑)

☆TEXT
「男は背負う生き物。俺だけが特別ではない。」

『DREAM BOYS』について語る亀
「メンバーの3/5が出るのだから、何かグループに還元できるようなものが得られたらいいな、と。と同時に、メンバーとは一対一の闘いだとも思っています」

--意識しなくても、きっとこの公演をやりきり、一回りも二回りも成長した3人がKAT-TUNに帰り混ざり合えば、刺激しあうKAT-TUNのこと。すごく良い化学反応を起こしてくれると期待している。
”一対一の闘い”個々がどのように自分を磨き、その舞台で輝けるのか、そういうことが言いたいのかと思う。

「舞台の上は基本的に孤独。俺が置かれた状況は俺にしかわからないものだと思う。自分ひとりで闘う作業や時間は絶対に必要」
「みんなで力を合わせて作っていることは感じられて楽しいんだけど」という表現も忘れない。

--舞台の上では孤独。その瞬間をひとりで闘うために、また克服するために、感じるすべてのものを全身に充足させる必要な時間。
全観客のすべての視線を独り占めする瞬間でもあり、だから余計に孤独を感じ、だから恐怖もあり、それを乗り越えた充実感もあるのだろう。孤独でなければ、感じられないものがあるのは、確かなことだ。

「セリフに”全部引き受けてやる”っていうのがあって、(中略)まぁ、そういう運命なのかなと。結局男は背負う生き物ですよ。誰もが何かしら背負ってがんばっている。俺だけが特別じゃない。」

--確かにそうだ。『人生は重き荷を背負い山を登るようなもの』それを感じるか感じないかの差はあっても(これが実はデカイ)、人間誰でも何かを背負い、何かと闘いながら、必死で生きている生き物だと思う。
ただ、亀も同じではなく、亀が背負っているものは特別...な気がする。たくさんの夢がのっかてる。

「仕事においては常に、誰かに気を遣わせてまで、自分のやりたいことを貫く気持ちはなくて、自分の思いよりも、周りから求められることに100%応えたい。」

--「常に、関わっているひとたちすべてがハッピーになれたらいいなと思っている」とも加筆されている。それは簡単なことではないけれど、亀の一声、亀の笑顔で、一瞬でハッピーにできるチカラがあるよね。みんなが喜ぶ顔を見て、みんなのハッピーが伝わって、それが亀のハッピーになる。すんごく亀らしい(*^_^*)

「舞台は、一方的に攻めて攻めて攻めまくる感じですね。”オレを見ろや!”って。アドリブに対する反応がいまいちの時は、かえってたたみかけるように長くやります。笑ってくれるまでね」

--ははは..たたみかけるようにね。確かに(-_-)でも、その場はアウェーじゃないでしょ?完璧にホームでしょ?時間をかけて、時間を作って、チケット争奪戦に打ち勝って、その場にいる人ばかり。亀のアドリブについては、また書けたら、その時にでも(^^)

次のページには、亀のプロ意識?恋愛論?とりまぜたTEXTで、かなり面白い(*^_^*)
ヤられちゃうわけだけど、そんなこんなで記事が長くなる。
次の機会に...。SHOT☆も大事~♪

☆SHOT 6P
ん~、ひと言で言うなら「贅沢」
どれも初めて見る亀のような、どこかでみたような。
それでいて、どのSHOTも違う”亀梨和也”のような...

白い壁(スクリーン?)をバックにワンライトで映し出すことで、亀のその場の”色”が際だっている。
視線だったり、ポーズだったり...

それぞれのSHOTから、あまり盛りだくさんに感じるので、私の表現力では書き出すことができない(>_<)
どうしよう。

書く?書かない?

被写体亀もさることながら、このカメラマンも覚えておこう。斎藤弦さん。

亀がどんな気持ちでポージングしたか?
カメラマンは亀の何を撮りたくてシャッターを切り、編集者は亀の何を表現したくてこのSHOTを選択したのか。

私が感じたものは、全然違うかもしれないけれど、このSHOTは書き留めておきたい。そう思わせるSHOTばかり。ん~、贅沢だ。

No.1<P1>
やっぱりキモは瞳。無造作な動きで隠れた左目。右目だけのヂカラなのに、その表情とで、強烈なインパクトを感じる。さらにシナをつけて絶妙のカーブを描く腹筋まわり。腰の高さをずらしてつくるこの亀独特のシナは絶品と言って良いと思う。クロスに巻いたベルトにつっこんでいる左手は全部映ってないけれど、必要充分な、いや、それ以上にその空気感を感じる余地を作ってくれているようだ。

No.2<P2>
がらりと雰囲気の違う亀。自分の両手に顔をふせ、少しこちらに視線をやる亀。見る人によってはかなりのSEXY EYES。また見ようによっては、少しあどけない少年のようでもある。
何かを語りかける直前のようでいて、そのまま何も言わないようでいて。
こんな風に見られたら、きっと困るに違いない(笑)
見なかったようなふりで、紅茶でも淹れに席を立ってしまうかもしれない。(もったいないけどね(^_-))

No.3<P3>
黒をバックに真横からのSHOT。この6Pの中では1枚しかない白シャツ&タイ&ベストの衣装。
ポケットに手をいれ、目を閉じて空を向く。
こんなポーズがとても似合う大人のオトコになりました。
精神統一をしているようにも、大きく深呼吸をしているようにも見え、時計の音さえも消えてしまいそうな静寂を感じます。
”無”を感じ、自分に言い聞かせ、そしてまた己を奮い立たせる...そんな瞬間を切り取ったSHOTにも見えます。貴重な瞬間。

No.4<P4>
丁寧なパンチングを施したレザーのタンク。大きな編み目のストール?亀らしい遊び心満載の表情。編み目から少し見える唇と舌。すごく艶めかしい。クセの舌チロにしろ、亀の”舌”は、確実にかなりの威力をもつ兵器(パーツ)のひとつだと思います(*^_^*)

No.5<P5>
No.1で来ていたオシャレな迷彩Tの上にグレーデニムジャケット..なのにモノクロ。このあたりがおもしろい。
頭に手をやり、ぐわんとクビを一度回す..その手前、のSHOT。あごだし、上から目線のポーズ。このポーズの亀は、Jrの頃から見ているSHOTの中で一番多い角度ではないかと。きっと亀も無意識に得意としているはず。無意識ってとこかミソなんだけど、亀のことだかっら実は確信しちゃってるかも(^-^)

No.6<P6>
レーザーパンツにフラノっぽいショーパンをON。タンクにまざり毛糸のざっくり編みセーターをTOPに。
足を組み、お約束、長めの袖ごと口の前に持ってきて、横をまっすぐ向いたまま。亀は黒縁メガネをON。
何も考えずに、ひと息ついているようでもあり、そのまっすぐに前を見つめる瞳は、将来を見据えているようでもあり。


ふぅ~。感想書きながら、また見直すだけでお腹がいっぱい。ん?和也がいっぱい(^-^)

ほんとにここんとこ、ますます亀から目が離せない。
亀担の幸せ、ひしひし感じてます(*^_^*)



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