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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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「刹那」に続く「儚さ」を感じながら@MAQUIA「亀カメラ」

ねぇ、亀梨くん

何を考えているの?

そう思ちゃう。

それは到底知り得ないことだけど。

「儚さ」

亀梨くんにとても似合う言葉だね。

亀梨くんに限らず、「人」はすべて、ううん、「自然」も、もしかしたら「地球」さえも「儚い」
『限りのあるモノ』だから。

『すべての人やモノは、儚い存在。時が流れていく中、変わらずにはいられないから』
その通り。

桜はすぐに散る、だから「儚い」
そこに”刹那”を感じるよね。

まさに「諸行無常の響きあり」だね。
きっとそうやって人って人生を送っていくんだろうと思う。

『フィルムに残したいと願うのは、役者としても、人間としても、自分は儚い存在だと知っているから』
残すことのできる亀梨くんは、とても幸せね。

でも、そうやって映像として残してくれることで私たちは幸せを受容することができる。
ありがとう。

これまでも、そしてきっとこれからも。

あなたは、ひとつひとつのお仕事を、文字通り一生懸命にチカラを尽くしてくれる。
だから、そのお仕事が終わって、次のお仕事に行く前に自分の中で整理する時間。
空虚感を味わいながら、さよならを言う。

その作業を繰り返して、今の「亀梨和也」が存在する。

だから、どの時期の映像をみても、飽きないし、その度に感動をする。

映画「妖怪人間ベム」の舞台挨拶での涙にも言及する。ここで話すことができるMAQUIA「亀カメラ」に感謝。
あの時は、本当に驚いた。
現場にはいることは叶わなかったけど、それを聞いて、一瞬「うそでしょ?」って思ったもん。

どんなに山や谷があった後のLIVEでも、他のメンバーが泣いていても、決して涙を見せなかった亀梨くんが。
あの亀梨くんが泣いちゃうなんて。

少年時代に「一足早く大人になった」と評された亀梨くんは、やっぱりそのまま成長を一足もふた足も先に続けていたんだね。

確かに、他のどんなドラマよりも「妖怪人間ベム」は実写化が発表された時はセンセーショナルだった。
原作アニメがもう伝説化していたし、強烈なファンもいた。
いろんなアニメが実写化されていて、あまり好評は聞かない中でもあった。
そんな中での実写化は、本当にすごい挑戦だったと思う。

アイドルでいながら...という言い方はヒドイかしら?
だって、アイドルって、実写化のリスクの大きいものには挑戦していないような気がして。(ごめんなさい)

今考えても、やっぱりすごい挑戦だったと思う。
あの時、反響が怖かったもん。ただの一ファンなのに。(えへへ)

でも、あの映像には、みんなが納得した。アニメファンも納得するだけのものにできたことがすごい。
すごく美しかった。
この世のものじゃなかった。ベムが本当にいたね。
ファンにとっても、とても大切な作品になったよ。


『例えば、デビュー当時のKAT-TUNは多くの人に鮮烈な印象を残した。あの頃の刹那な僕らはもういないけれど、新しい僕らをみんなの記憶に刻めればいい。
亀梨和也個人としてもそう。
今後もアップダウンはあると思うけど、だからこそ、新しい自分になれる。』

『時を経て、いつか”あの時代の亀梨はおもしろかった””この時代の亀梨はカッコよかった”なんて語ってもらえる存在になれればいいな』


『再び求められることを願いながら、今の自分を生きればいいだけ』

求めていて良い、、、のかな?
ずいぶん先を見据えている亀梨くんの言葉は、あまりに果てしなくて、最近少し不安になることがある。

でも、私たちは信じることしかできないから。

だって、ハイフンですもの。

ちょっと、ひどい言い方だけど(ごめん)
何度裏切られても、ずっとハイフンですもの。

それは、きっと....

あなたが「KAT-TUNでいる」からだと思います。


『今の自分を一生懸命生きる』という、あなたを誇りに思いながら。
『変化していく自分をちゃんと楽しみたい』あなたを応援しながら。

『それぞれの場所で求められることを望み、懸命に生きて』いきます(^^)/


続きは、グラビア♪


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