プロフィール

さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

カレンダー

04 | 2016/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

最近のコメント

コメントのお礼♪

いつもあたたかいコメント&拍手コメント、ありがとうございますm(_ _)m とてもうれしく読んでいます。 ブログを続けていく上で、すごく励みになります(*^_^*) 今は、お返事ができなくてごめんなさい。
どんなコメントでも、うれしく、また、真摯に受け止めていますが、他の方が読んで気分を害するようなコメントは管理人だけが読めるようにします。ご了承くださいね♪ いつも、応援いただいて、ありがとうございます(*^_^*)

カテゴリー

大切なお友達リンク

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2ブログランキング

参加してみました

FC2ブログランキング

訪問してくださってありがと(^^)

ジャニースブログランキング

ジャニーズブログランキング

ジャニーズランキングも参加してます

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「一緒に闘ってください」  喜んで!(^_^)/

5月1日をもって、”無期限”の「充電期間」に入ったKAT-TUN

忘れたくないから、メンバーの挨拶を全文書いておきたい。
雑誌に掲載されているし、ニュアンスだから、間違っていてもそこは容赦願いたい。

2015.05.01@TOKYO DOME

★上田竜也
『みなさん、今日は、本当にありがとうございました。やー、めちゃくちゃ楽しかったです。
この10周年という記念に、こんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。ありがとうございます。
KAT-TUNという船が動き始めて、デビューしてから10年。いろんなことがあったと思います。
きっと..楽しいことだけじゃなくって、悲しい思いもさせてしまい、船が進んでいる最中でメンバーが降りてしまったこともあります。そしてそれに続いてファンの方も降りて行ってしまったんじゃないかとな?という風に僕は思っています。
それでも、この10周年という記念の日に、この東京ドームという場所で、これだけのたくさんの方々がKAT-TUNを応援しに来てくれると言うことが、俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。
本当にありがとうございます。

このライブが終わった瞬間から、KAT-TUNとしては充電期間に入ります。
グループとしては充電期間に入りますが、個々それぞれ、何ができるかしっかりと探して、成長するために闘い続けます。だからみなさんも一緒に闘ってください。
ほかのメンバーが、テレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。
その逆もしかりで、KAT-TUNというグループを愛しているからこそ、一体となって一緒にこの充電期間も闘っていけたらなと思います。よろしくお願いします。

先日、TBSの『櫻井・有吉THE夜会』(4月28日放送)という番組でファンの方々が、ライブ終わりに涙を流しながら「(KAT-TUNに)ついていく」とおっしゃってくれてる場面が放送されました。
もちろん、すごくうれしかったんですが、できればファンの方々には笑っていて欲しいです。
だから、そのためにも自分たちがしっかりと成長し、もっともっと人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にできるようになって、必ず戻ってきたいと思います。
だから、みなさん、これからも応援よろしくお願いします。
そしてまた、大きくなって戻ってきた時に、たくさん笑いましょう。今日はありがとうございました。』


3人の先頭を切って話し出したたっちゃん。
少しずつ考えながら、絞り出すように選んだ言葉、それでいてすっきりと決意をした瞳をしていた。

たっちゃんの言葉は、とてもまっすぐで、私たちの心にストレートに届いた。
綺麗なストレートパンチだった。

今なら、敢えて言おう。
パンチが痛かったわけじゃない。

痛みをわかちあっていると実感したから、言う。

何度もあったKAT-TUNの残念な出来事。
信じては裏切られて来た、と言っても過言ではないだろう。

6人でデビューした時、誰かがいなくなるなんて夢にも思ってなかった。
きっと、それはファンだけでなくメンバーもそうだったと思う。

いろいろあっても。いきなり集められたGrでも。
ジャニーズの中で、Jrの中で、KAT-TUNの中での自分の立ち位置を模索しながら、6人は成長を続けた。

続けていくはずだった。

でも...違った。

悲しかった。
その度に、世界から光りを失うかと思うほど絶望した。

2TOPと言われていた、奇跡のシンメの仁がいなくなった。
「ひとりでもKAT-TUNを続ける」とまで言っていた聖がいなくなった。
「アイドルは天職」と言っていた淳之もいなくなった。

もう、それは仕方ないことだと思う。
その人の人生だから。引き留めることは誰にもできない。

ファンに対して「真実」の説明責任なんかないと私は思う。もしそれが可能だったとしても。
それは、アイドルにおいて「正義」ではないと思うから。
最後まで夢を持たせてくれるのも、アイドルだと思う。てか、そうであってくれ。

ファンにとって大切なのは、今、ここにある「事実」だけだ。

こうやって10周年を迎えて、今KAT-TUNとして在るのは3人。
もちろん6人のままで迎えて欲しかったのは言うまでもない。

でも、事実は3人だ。

今、思う。
きっとこれで良かったんだ。

3人は「良かったんだ」と言える未来にしようと闘っているんだと思う。
でも、もう私は、この3人で良かったと、今そう思う。

KAT-TUNを守っていくのは、この3人と決められていたのかもしれないと。
そして、その3人をいつまでも応援していこうと決めている。

たっちゃん、「一緒に闘って」と言ってくれて、ありがとう。
それでこそ、KAT-TUN!
それでこそ、ハイフン!

一緒に闘うよ。
もちろん、喜んで!!!

案外、メンバーが思っているより、ハイフンは強いと思うよ(笑)

ハイフン、なめたらイタい目にあうよ?

(笑)


ブログランキング 参加中(^^)/ 良かったらクリックしてください
FC2 Blog Ranking  
FCランキング


ジャニーズブログランキング

こちらは、ジャニーズランキング(*^_^*)
スポンサーサイト

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。