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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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「悲劇喜劇 2011年10月号」Part.2 自分に課した責任

『悲劇喜劇 2011年10月号』

『ジャニーズの伝統芸』:亀梨和也
<その2>

■ドリボとは
ジャニーさんの王道的なジ・エンターテインメントショーでもない。
ボクシングシーンもあるし、骨っぽく生身っぽい演目なんです。
僕は常に「次のドリボをああしよう、こうしよう」と考えるタイプでもないんです。基本的に真面目ではないし、マメでもないですから(笑)

ただやる段階に入ると、もっとこれできるんじゃない?あれできるんじゃない?っていろいろアイデアが出て来てしまう。
結局、すごいことをやろうと思うと、自分が大変になるわけですが、それでハードルを上げてしまって、自分の首を絞めているんですけどね。
ジャニーさんも「YOU、やっちゃいなよ」って背中を押してくれる。

でも言ったら言った分だけ頑張ろうって思うんですよね。誰かから与えられる責任と言うよりも、自分に課したことに対する責任があるから。
今は自分にプレッシャーをかけてるところです。
今回もお客様に「おお!」と驚いていただけると思います。

動きや照明やセットの在り方まで生意気ながら意見を出させていただいています。

--いざ、創り出す時「あれもできるかな、これもできるかも?」と発想する亀。That's 閃きのオトコ☆
演じるだけでなく、アイデアも出し、みんなでより良いものを創ろうとする姿勢。
そのアイデアも演じる側としてではなく、制作側として出す意見がきっと多いんだろうと思う。全体が上がれば座長がやることは自然といろんな意味でハードになる。
で、結果、座長&主役は自分!「あれ~ハードル上げすぎちゃったかな?」的なことに(^_-)

でも、そんなところも亀を好きな理由のひとつ。
自分の経験値にないものでもトライしてみるという挑戦する気持ち。
「してみりゃ、なんとかなるんじゃないか?」「きっと出来る!」「絶対、やる!」と自分を信じる気持ちを持つ亀が。

「誰かから与えられる責任と言うよりも、自分に課したことに対する責任があるから」
ん~、なんだろ?亀の何を知っているわけじゃないけど...
すごく亀らしい言葉だと思うのは、私だけ?

♪誰かが決めた答えなんかでは満たされない きっと
強く強く 逆らう風に いつも今を感じている♪

『自分に課したことに対する責任』この言葉があれば、どんなこともやりきれそうな気がする。
亀、ありがとう。


■今回KAT-TUNのメンバー
彼等の意見もちゃんときいて融合出来ればいいなと思う。固定観念を持たないで新たな意見を聞くと自分も開かれていくと思う。

ドリボでも、人間対人間の交わり方を描いていければいいですね。
人って、それぞれの役目だったり立場があるけれど、そういうのを抜きにしたとしても、どこかで皆がつながっているそういう所を。

--「自分も開かれていく」ここにも、亀語録に入れたい言葉が出てくるね。
いつでもフレキシブルに、かつ、芯はしっかり。
開かれているようで、実は堅牢な部分があり、かたくなかと思えば柔らかい...相反しているようで、亀の中ではきちんとバランスが取れている。
そして琴線に触れることがあれば、瞬時にそれを敏感に感じ取ることができる。
亀はそういう人ではないかと思います。

ん~、誉めすぎましたか?(*^_^*)
大丈夫です。
「あれ?ここは?HITしないの?」ってとこは、まったくのスルーですもの(笑)
また、そんな人間っぽい亀が好きなんですけど(^_-)

ああ、次は妖怪でしたね(笑)


初日、亀が話していた「KAT-TUNの3人ならではの」「新しいものを取り入れて」は、どこなのだろうと考えながら観ていました。

何を感じ取れるのだろう..と、たくさんんのものを感じとって...
でも、観ているだけでいっぱいいっぱいでしたね(^^;)

ゆっくり考えようと思っていたら、もうすぐに千秋楽(@_@)

「信頼しあえる仲間で演じている」その安心感が、観ている私たちにも伝わる舞台となりました。
さぁ、残りの公演数はもうあと数えるだけ。

ラストスパートかけて、頑張ってください。


この記事もラスト「Part.3」につづきます(^^)/



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