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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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KAT-TUN LIVE TOUR 2012「CHAIN」東京公演 囲み会見

◆KAT-TUN LIVE TOUR 2012 「CHAIN」
東京公演 囲み会見全容


『人気グループ「KAT-TUN」が22日、東京ドームで「KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN」の東京公演を行った。
ライブでは、おなじみの“ムービングステージ”が、これまでで最長の25mの長さになって登場したほか、ムービングステージの移動に合わせて動くKAT-TUNが考案したオリジナルの照明タワー“FLASH-TREE”がお披露目された。

メンバーは、3月に発売されたアルバム『CHAIN』の収録曲を中心に、Wアンコールを含めて全31曲を熱唱。
アンコールでは、5つの気球がチェーンでつながった“CHAINバルーン”に乗って5人が登場し、『Real Face』を歌いながら3階席の高さにまで上昇し、ファンを喜ばせた。
さらに、CHAINバルーンと同時に、外周ステージを囲む全長400mもの巨大なチェーンが出現し、5人の乗ったバルーンとつながって大きな輪となり、客席上空にフワリと浮かんだ。
 
この日行われた囲み会見では、約2年ぶりとなるツアーに、田中聖(26)は、「(東京ドーム公演の)11ヵ所目まであっという間だったし、東京ドームは『帰ってきたな』っていう“ホーム感”がすごくありますね」とニッコリ。
「ファンの皆さんも同じ気持ちなんじゃないですか?」との声には、「待っていただいていた分、見せなきゃいけないものがあると思うし、同じぐらい俺らも待ってたし…」と応じた。

オープニングでは、LEDのスクリーンが開いて登場となったが、田口淳之介(26)が「すごくドキドキしました。ちっちゃい隙間からバーッと開くのがキレイで…」と話すと、亀梨和也(26)がすかさず「おまえ、あの時いた?」。
これには田口が、「いたよ、いたいた!俺、KAT-TUN!!」と反論して笑いを誘った。

ツアーのタイトルでもある“CHAIN”の意味について、亀梨は「昨年、(東日本大震災の影響で)ツアーが延期になって、自分たちもそうだし、ファンの皆さんとの“つながり”というものを意識したライブにしたいなという思いが強くあって、このタイトルにしました」と説明。

ライブの演出面でも“CHAIN”にこだわり、亀梨は「他のグループだったら、もっと柔らかい感じになるのかもしれないですけど、(KAT-TUNは)ハードな…」と苦笑。田中も続けて、「“鎖”が出てしまう」と笑った。

メンバーも、3ヵ月ほどにも及ぶ打ち合わせでアイデアを出し合ったそうで、亀梨は「何を作るにも、誰かが突っ走ってやるっていうんじゃなくて、全員が納得できるものを作るっていう。僕ら自身も“CHAIN”を意識して作りました。
夜中まで打ち合わせして、現場に入っていろいろチェックして…」と振り返った。

中丸雄一(28)は、「いつもに比べて、公演ごとに変更点が多かったですね」と話し、田中も、メンバーらが食事をする間も話し合いをしていたことを明かした。

亀梨は、「僕らはいろいろ考えてやるけれど、実際にお客さんが入ってもらった時の違いも、もちろんあるわけで。お客さんを含めて作ってきたものを、きょう東京ドームでやらせてもらって、最後の(ツアー最終公演の)仙台までつなげられると、本当に“CHAIN”の意味を、自分らもすごく感じながらやらせてもらってますね」と語った。

「KAT-TUNとしての“CHAIN”も強くなった?」との問いかけに、田中は「だいぶね。話し合いが、昔よりうまくできるようになった。みんながみんなの意見を聞いて、消化して、みんなで作り上げた感覚があるんで。俺らとしても、ひと味違ったいいライブができてるなっていう実感がありますね」と充実した表情を浮かべた。

亀梨から「田口、帰るの早かったよね」とイジられた田口が、「そんなことないですよ!」と慌てると、田中も「(田口は)リハーサルで”いの一番”に帰ってました」と暴露。

田口は、「僕もちゃんと意見をたくさん出すんですよ。(自分の意見が)全然使われないから、ちょっとふてくされてた部分はあるかなぁ?」と“告白”し、亀梨が「グループの中のポジションはある。先に帰ったからって、『帰ってんじゃねえ』とか思わない。全員がいても大変だと思うし、俺らもまとまらないから、『じゃあこのパートを亀にまかせるわ』とか、『聖でやってよ』とかあるし」とフォロー。田口が「適材適所ですよ」とまとめた。


また、東京ドーム公演での見どころについて聞かれると、亀梨はFLASH-TREEを挙げ、田口も「やりたかったことを、そのままスタッフさんが実現してくれて、今まで見せたことがないものが見せられる」と補足。

亀梨は、「照明が前に行ったら、ピン(スポット)しかないっていう状態を、どうやったら全体を照らせるかって、スタッフさんとああでもないこうでもないってやって、すごい話して。ムービングステージに照明がついてくる、メインステージがそのまま動くってイメージ」と解説した。

そのムービングステージについて、中丸は「ムービングステージ自体も、お客さんもちょっと慣れてきたんじゃないかと思って、今回はジャニーズ史上最大の25mを作りました」。

これに、田中は「小学校のプールが動いてきてると思えばすごいことですよ!あと、最後はバルーンに僕らが乗って。それがチェーンでつながって…」とアピールし、亀梨は「最後、東京ドーム全体を包みたかったんですよ」とした。

ちなみに、高所恐怖症だという中丸は、上昇するバルーンに「全然ダメです。でもお客さんにバレないように、上半身だけは自然を装ってます。下半身はずっと内ももに力を入れて…」と苦労している様子をうかがわせた。

上田竜也(28)は、「今回は、KAT-TUN5人の“CHAIN感”がお客さんにつながればいいなと思って、テーマである絆というものを、お客さんに感じていただきたいなと思っています」とPR。

田中が、「今回は、5人で“グループ感”を押していきたいっていう気持ちがあったんで…」と続け、亀梨も「オープニングから、今までは結構、バーッと出てきてオラオラーッと行って、バラけてオラーッオラーッ!みたいなライブだったんですけど、(今回は)とにかく5人を見せるっていうことにこだわって。衣装とかもそうですし、個々に個性はあるんですけど、使う素材とかももっと近い物にしていこうって。“CHAIN”っていうタイトルをしっかり提示していきたいなと」と強調した。

ファンの反応について、亀梨は「2年ぶりだったんで、最初の時は『これどうやってたっけ』ってなって、俺も最後のあいさつを間違えちゃったぐらい。どうやってカッコつけてたっけなって…」と笑いつつ、「お客さんが入っていく中で、(カンを取り戻して)『あ、そうだ!』みたいな。そういうのって、100回リハーサルやろうが生まれないものだから、お客さんが入ってくれてリアクションしてもらって、自分たちを引き出してもらっているっていうのをすごく感じましたね」と話した。

ツアーのラストは、宮城・仙台公演で締めくくるとあって、亀梨は「このツアーをやらせてもらう中で、もちろん東北でやりたいって思いはあったんです。結果的に最終日が仙台になったことは、縁があるんだなと…」と思いを口にし、田中も「全国を回ったみんなの思いを笑顔で持っていけるなって。“CHAIN”っていうタイトルにして、一番行きたかった場所なんで…」と感慨深げだった。


話題が女優・黒木メイサ(23)と結婚した元メンバー・赤西仁(27)に及ぶと、田中は「本当に僕らも知らなかったんで」とし、亀梨は、「ビックリしなかったです。(06年の)留学の時が一番ビックリしました。元メンバーとして言えるところは、正直連絡もなかったし、どういうコメントしていいのかすごく難しいんですけど、世の中で一番驚いていない5人だと思います」。
田中が、「次はこれか、って、単純にそれを受け止めたっていうだけであって…」と言うと、亀梨は「でも、おめでたいことはおめでたいことなんでね。結婚でね。相手があることなので、今後もしっかり相手のことを気遣って、より一層そこを強めて行動してほしいなって。元メンバーへのコメントっていうよりは、男としてそれは思います」とメッセージを送った。
田中も、「僕らもKAT-TUNとして、いま5人でちゃんと前を向いて、ファンの子もついてきてくれてるのを感じている中で、ライブをやるたびに『KAT-TUNが赤西に』とか『赤西の』って言われるのも、僕らとして違うなって気もするし、かといって、それが迷惑ってことでもないんですけど。だから、ちゃんと責任を持って行動して、幸せに、ね。子供もいるし、奥さんもいることだし、1人の問題ではなくなってるんで」と語りかけ、亀梨が「俺たち以上にそこを強めてやってほしいですね」とした。


ここで、田口が「俺らの仕事って、音楽と歌とか踊りとかを届けて、お客さんに元気や勇気を与える仕事だと思うので、頑張って“メイクスマイル”してあげてほしいなと思います」と言うと、亀梨が「カッコよすぎてついていけねぇよ!」とツッコミを入れ、田中も「いまの、なんでシメに持っていこうとしたのか分からない」と苦笑した。

最後は、田中がファンに向けて「2年お待たせしてしまって、僕ら自身も同じくらい待ってたし、皆さんに会いたかったし、今回、いい形の僕らを見せられてるのは、僕らとしてもうれしいし、幸せなことなので。これから10年、20年、KAT-TUNとしてやっていくためには、真ん中の“-(ハイフン=ファンの意)”の力が必要だと思うので、ずっとついてきて応援してほしいと思います」と呼びかけた。』


--WSやスポーツ紙は、”切り取り”だからね。
どうしても真意が伝わり難いのは否めない(>_<)
これも、全部かどうかは不明だけれど、少なくとも各種の見だしとは違うし、今回のライブへの想い入れなどもたくさん語ってくれているから、しっかりと残しておきたかったってのもあるかな。

仁のことも書いたままにしたよ。コメント自体もラストだと思うし(ラストにしてほしい)
ここは特にWSは切り取りだったしね。亀のコメントが”辛辣”って見だしもみたけど、そうだとはちっとも思わない。
亀:「何も言わないと冷たいと言われるし」(パナ会見の時のことだと思われる)っていうところも書いてないけども。

「世界中で一番驚いてない5人」ってすごく良いフレーズだと思うなぁ。
だてに10年近く、朝らか晩まで仕事しながら一緒に過ごしていないし、ぶつけ合ったものも、分かち合ったものも、かけがえのないくらいたくさんあっただろうしね。
亀も聖もすごく正直に話してると思う。


約2年ぶりのファンもメンバーも待ち望んでいたライブ♪
『CHAIN』ライブについての想いもたくさん聞けて、すごくうれしい会見だったね。
FLASH-TREEも、動くプールのような25mのムービングステージも、より近いところで、よりKAT-TUNらしさを表現するためだったと思うし、それは大成功だし。
「真ん中のハイフンのチカラが必要」と言ってくれる言葉を裏付けるものをたくさん得ることができたし。

2年前のライブも違う意味で忘れられないけど...
今年のライブは、うれし泣きとともにきっと忘れないライブだよ。

KAT-TUN LIVE TOUR 2012 「CHAIN」が大切だし、
KAT-TUNが、5人がとっても大切です。

どうぞ、末永くよろしく...です(*^_^*)



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