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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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ベム ギャラクシー賞 受賞おめでとう(^^)/

こんにちは(*^_^*)

今朝は、晴れていてちょっと冷たい風が吹く、すごく気持ちの良いお天気だったね~♪
5月っ!って感じの朝でした。

この梅雨前の時期、良いよね。
こんなお天気で毎日「俺俺」の撮影が進みますように、祈っています。

今朝の歌は「Peacefuldays」♪
♪けーえーてぃーてぃーゆーえぬっ!♪
叫んだね~(^-^) 思い出すだけで楽しい♪
KAT-TUN、ありがと--(^^)/

◆ベム 受賞!
『第6回マイベストTV賞グランプリ』
放送批評懇談会

★グランプリ:「妖怪人間ベム」
制作:日本テレビ(投票数:937票)

■解説
『グランプリは、2011年4月度から2012年3月度まで投票によって毎月決められたノミネート作44本の中から、最大5本までを投票するという方法で決められた。さらに今年度はYahoo! JAPAN/GyaO!と協力し、GyaO!に設けられた特設ページからYahoo!JAPAN IDを使用したのWebサイトでのグランプリ作品の投票も同時に行った(ただし、GyaO!の特設ページからの投票は1人1本のみ)。
937票を獲得しグランプリに選ばれたのは、日本テレビの「「妖怪人間ベム」。“震災のあった年にこれほど人に優しい作品は他にない”“日常のさり気ない生活がいかに幸せなことかを改めてわからせてくれた”といったコメントが寄せられるなど、投票者の幅広い支持を得る結果となった。

ベスト10の中でジャニーズ事務所のタレントが出演している番組が9本を占めたが、単に好きなタレントが出演しているから票を入れるのではなく、感動した番組、テーマに共感した作品、質の高い番組に票が集まる結果となった。そんな中で“朝ドラ”の枠を超え、高い完成度を誇った「カーネーション」が第7位にランクインしたことは、投票者の的確な批評眼がうかがわれ、特筆に値する。』

★ギャラクシー賞
『放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために、1963年に創設。
審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。賞の決定を第三者に委託する顕彰制度が多いなか、ギャラクシー賞は、放送批評懇談会の会員が一貫して審査にあたり、賞の独立性を維持しつづけています。

現在、ギャラクシー賞はテレビ、ラジオ、CM、報道活動の四部門制をとっています。毎年4月1日から翌年3月31日を審査対象期間と定め、年間の賞を選び出していきます。
ギャラクシー賞の特徴は、応募作品だけに頼らず、委員会自身が自主的に番組を推奨する制度をもつことです。テレビ部門は毎月「月間賞」を選び、「GALAC」誌上に番組内容と選評を掲載します。
ギャラクシー賞は審査の時だけテレビを見てラジオを聴くわけではありません。年間を通して日常的に番組/作品と向きあい、日々の放送の中から優秀作を見つけています。

こうした推奨制度のメリットのひとつは、番組/作品をその番組が放送された時点の時代感覚のなかでとらえることができるため、一個の作品性だけに寄りかからない、ジャーナリスティックな批評活動が行えることです。多くの番組賞のなかでも、こうした視点をもつのは、ギャラクシー賞だけといえるでしょう。
ローカル局の番組/作品もギャラクシー賞には数多く参加しています。ギャラクシー賞はローカルのもの作りに対する真摯な姿勢を高く評価しています。』

--独立した組織「放送批評懇談会」主催で、その目を通してっていうのが渋い。
ここが発刊している「GALAC」のNo.129/2008年2月号の表紙として登場したよね。
『旬の顔:亀梨和也 俺なりの“アイドルの崩し方”』 「1ポンドの福音」の時。
GALAC 記事はこちら
あのモノクロな表紙にうかぶ亀の雰囲気が好きで、すごく印象に残っている雑誌のひとつ。

メジャーで認められることももちろんうれしいけど、マイナー(失礼)な中にも選ばれているってのがうれしいのよね。
さすが、「亀梨和也」でございます(*^_^*)

解説にも書いてある通り、ノミネートの10作品の中、9作品がジャニーズ主演。
TV全体の視聴率が下がっている時代、さらにドラマの視聴率低迷の時代に視聴率を取ろうと思って配役するっていう部分も必ずあると思う。
一般企業であるテレビ局にとって、視聴率確保は必須なはず。主役を張るってことはその期待にも応えなくちゃいけない。
制作者側にしてみれば、そのバランスも取りつつ、視聴率に妥協した内容ではなく、思いっきり良い作品を作ろうとする。
内容に偏って、視聴率がとれないこともあるかもしれない。
ただただタイミングが合わないだけで、作品としては良いものなのに、視聴率がとれないというケースもあると思う。

そんな中でも、ほんとにこの作品はどちらの要素も満たしたバランスの良い作品だったと思う。
ドラマ化されるとわかった時、キャストが発表された時の、良くも悪くも..大きな反響。
「マイナスの反響が逆にチカラになった」と亀が話した通り、こちらが怯むくらいの声もあった。

なのに、ふたを開けてみれば大絶賛。そして終わった後もこうやってたくさんの賞をいただける。
ほんとに主演の亀の演技はもちろん、キャストと息を合わせて、スタッフさんと強力して、良い作品に出会って成長したな、と感動します。

解説にも書いてあるとおり、『質の高い作品』に投票が集まったということ。

ま・さ・にっ!
『上質』ですね(^_-)

ここで納得せず、次のさらなる『上質』へ、向かう亀梨和也を見つめつづけたいと思います。



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懐かしい「GALAC」2008年2月号 表紙

GALAC0802.jpg

懐かしい...

読んでみたい方は、放送批評懇談会に問い合わせてみることをおすすめします(^^)


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