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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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1と2の間のリズムを刺激する@ダ•ヴィンチ 亀語録にいれよう( ´ ▽ ` )ノ

先日、お洗濯していたら、急にブワッと「KAT-TUN恋しい」病が出てきて、涙がうるうるるる...

もう、LIVEが待ち遠しくて、待ち遠しくて、そろそろ踏ん張ってますが、いよいよ...限界がキタかもしれません。
堤防が決壊する恐れが出てきました。

KAT-TUNさん
いろいろ事情もおありでしょうが、そろそろ...
そろそろ、LIVE日程を発表していただけないでしょうかね?

昨年の今頃は、KAT-TUN LIVEが終わってしまって、燃え尽き症候群でした。
「燃え尽き」がいいのか、「待ち人限界」がいいのか...

てか。
やっぱり、早く発表してくださ--いεε(*▼ω▼)ノ


◆ダ・ヴィンチ 6 月号
本好きにはうれしい雑誌。学生の時には良く読んでいてなぁ。
写真とか、紙の手触りとか、情報もりだくさんなところとか、懐かしい雑誌でした。
これを読むと紹介されているどの本も読みたくなるから、不思議です。

さて...
私は「亀梨和也という人は、どれだけの取材をうけても、同じショット、同じ内容を話さない」と幾度となく話し、ここにも書いてきました。
そしてそれは毎回、ため息をともなう、感心とともに守られています。

しかし...
しかし、今回『俺俺』においては、それは無理じゃないかと内心ちょっと思ってました。

出演者は他に何人かいらしたとしても、ほぼ全編に渡って出演者するのは、主役亀梨和也のみ。
亀は、宣伝部長を務めなければいけないことは、きっと主役に抜擢された時から覚悟はしていただろう。

ある時は、三木監督と一緒だったり、加瀬さんと一緒だったりするが、その場合でも必ずソロのインタビューがある(現時点)

この取材数に気が遠くなるほど。
ベムの時もすごかったが、数を超えているんじゃないかと...もう数が把握しきれない。


このダ・ヴィンチには、片面1ページ
シックなグリーンのジャケットで登場です。
ちょっとおすましですね(^_−)−☆

(抜粋)
亀:「観客として観ていた頃は、三木監督はノリを重視して撮る方だと思っていた。でもいざ現場に入ったら、すごく緻密な撮影だったんです。
歪んだ世界をみせるためには、正統派なメジャー作品よりもずっと時間と計算を要するんだと気づきました。

1、2、3、4というリズムがあるとしたら、その数字を確実に打っていくのがメジャー。
でも、三木作品は、ふだんは気づかない1と2の間の細かなリズムを刺激するんです」

--亀語録にいれたいような表現
確かに三木さんの作品には、独特のリズム、テンポがある。
「1と2の間の細かいリズム」ああ、なんとなくわかるぅ~って思ってしまう。それもリズムを「打つ」んじゃなくて「刺激」する、ときた。
”間”とか”瞬間”じゃなく、その中に埋め込まれるリズム。
埋め込む?刻む?揺らす?反響?共鳴? とにかく「刺激」

そう表現する亀の言葉も、そう感じる感性も素晴らしいと思う。
監督の三木さんに「彼しかない」と言わせたのは、きっとこの部分もあるはず。
時間的空間の把握が凄いだったっけ?

三木さんの、あちこちにちりばめられた真面目に計算されている遊び心、図形だったりセリフだったり、トリックか?と思うような作り。全部伏線に見えてくるから、余計に頭がこんがらがるんだろうなぁ--。
何回観ても、気がつかないところとか満載にありそうで、楽しみ。

亀:「アイドルをやっている自分がいる以上、ここまで振りきるのは度胸も要りました。
贅沢な悩みかもしれないけれど、今までは役というより亀梨個人として観てもらっていた気がしますし、『俺俺』のような自分とかけ離れた役自体少なかった。
だからこそ、今回はまったく違う角度から自分を捉えたかった。僕が本作に挑戦する意義はまさにそこでした。
三木ファンには『なぜ亀梨?』という人も多いと思う。
それでも僕を選んでくれた監督には感謝しかないです」

『前代未聞の33役。それは、アイドルとして振る舞うなかで、自分の立ち方を常に客観的に考えてきた亀梨和也だからそ、演じるきることができる役だったのだ。』取材の方の一筆。

--アイドルの亀梨和也を一度捨てることで生まれた、新しい"亀梨和也"
またまた亀梨和也という枠の振り幅をひろげた作品に出会えたね。

たぶん、一番危惧していたのは、三木ファンの反発。
「なんで、ここでアイドル?それも亀梨?アイドル路線まっしぐらの亀梨が、三木監督の映画の主役なんて...三木も終わったな」
そんな意見が怖い。

でも、監督からのご指名や、これまで経験したことのない、長いリハ。
「亀梨和也」を捨て、監督の頭の中のイメージを具現化することだけに集中した撮影。
撮り終わってからの、スタッフたちのの充実感たるや。

三木ファンの方に、お願いしたい。
騙されたと思って、(おい)三木さんを信じて(そう)1回は、映画館で観てください。
絶対納得してくれると思うんですよ。

「ああ、やっぱり三木が選んだことだけのことはあるな...。新しい三木ワールドが展開されている」そう思ってくれると信じています。

私も早く観たいです。
完成披露も、試写会も当選の連絡は、全然来ません(笑)

回数も今のところ、少なくて、会場も狭いところばかりです。
もしかしたら、監督含め、スタッフの意向かも?って思います。
観ている人の表情とか見たいんじゃないかと思って(勝手な想像)

亀...じゃなくて「全身タトゥーの俺」が言うように、「とにかく10回くらい見てくれ。」ってことで。
まぁね、言われなくてもそれぐらいは...あははは..は...(軽い)


楽しみ♪楽しみ♪

雑誌も次から次からで、ちっとも追いつかない。
書きたい記事もたくさんあるんだけど、上書きされちゃうみたいな...。

とにもかくにも...

いつも分刻みのスケジュールで各社の取材を軽やかにこなす亀は、どのこ現場でも一生懸命に向き合ってるはず。

この間の授与式じゃないけど、どんなシーンでも「一期一会」ってあるんだよね。
松井さんが長嶋さんに言われて、試合に出続けたように、
亀はそれも実践していると思います。


だから...
どれだけの雑誌やTVに出ても、きっとその精神で取り組んでくれている。


だから、どれだけ重くても、どんな雑誌を買っても
全部の亀梨和也が素敵です(^_−)−☆



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