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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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しばらくのお別れ『俺俺』 均・大樹・ナオ...また会う日まで (´・ω・)ノ

こんばんみ♪

今日は少し蒸し暑いなかにも、風が結構吹いて気持ちの良い夜でした。

◆『俺俺』しばしのお別れ
こちらの地域では最終上映があり、午後からお休みもらって、均たちに「さよなら」を言いに足を延ばしてきました。

最終回は、その会場、なんばパークスシネマでは一番大きなシアター(400人超)
お昼の回にもかかわらず、最前列を残して、たくさんのお客様でした。

上映後「FACE to Face」が流れて、しっとりと暗転した頃、観客から拍手が起こって、大きな拍手とともに幕を閉じました。
ファンに応えるように、大きなスクリーンにしてくださった会場側にも感謝を。


感想もまだまだ書きかけだし、あいかわらず観るたびに新しい発見があるし。
「ウォーリーを探せ」並みに、小さい発見があったりとか、「ん?これはどういう意味?」とか頭がこんがらがるところもそのままだし... (・・。)ゞ

答えは待ってくれなかったなぁ(当たり前)

そうそう、最初映画が発表になってから、買い求めた原作本も(単行本も買った)、途中のわらわらの増殖のところで挫けちゃったんだよね。
映画も観たし、もう大丈夫かと思って、最終日までに読了したかったのに...できませんでした(泣)

ん--。ちょっと名残惜しんで原作読むかなぁ。
それとももう「東京バンドワゴン」へ切り替えるべきかしら。

まず1回目は、何も考えずにストーリーだけを追って観る
そして2回目は、亀の演じ分けに注目して観る
3回目以降は、それぞれ均に注目して、1回。同じように大樹、ナオの表情やしぐさなどに注目して1回ずつ。
6回目は、他のキャストに注目して観る。
なるほど、南さんはハンカチは持たない人なのね、とか(笑)
7回目は、画面に映ってない時の均を想像して観る。

8回目以降は、監督があちこちにふりまいている小ネタを探せ!で観る。

そうするとキリがないのだけれど、その小ネタを探しているうちに、最初に抱いていた想いが「ほんとうにそれで正解なの?」と思い出す。
もう、そうなると三木監督の思うツボ。
観れば観るほど、わかることもあるし、わけがわかんなくなることもあるからね。

もう、確認することはこちらではできないけれど、後ひとつだけ感想をかけたら書いてみようかな?


上映が終わっても、そういう気持ちになれるのってすごいことだと思うし、それだけ重量のある映画だったってことよね。

映画としては、メジャーなスポンサーが後ろについているわけでもなく、上映館も当初65館。後半も65館になったんだっけ?増えたんだよね?
たぶん三木監督もメジャー作品だったらこの『俺俺』も撮影してないんじゃないか、と思う。

...ということは、亀もまだメジャーではないということ?だね(*^_^*) 
うん。それでいい。伸びしろがたくさんあるみたいで、うれしいな。

メジャーになりきった後なら、三木監督も主役に据えてないと思うのよね。その階段を上っている途中、メジャーになりきれてない孵化する手前...みたいな亀を選んだのかもしれない。
その選択が素敵☆

じわじわ、ざわざわと来る、そしてある部分はスッキリして、ある部分は「なにか違う」という部分を残し「あれで良かったのか」という残り香を残す作品である。
亀にぴったりだわ。

最初に観た時から、亀がちゃんと別人としてメインの3人を演じ分けているのがわかったし、わざと合成とわかるようなフィルムの切り貼りやそのシーンも、監督の余裕としてとらえてた。
画面が遠くて、え?今の均?大樹?と思うところも、ちゃんと声でもわかったしね。
すごいよね--。

「この映画は、”七変化的”なものじゃダメ」みたいなこと、監督が話してなかったっけ?
”別人として演じ分ける”ことをしてもらわないと。みたいに。

(なんせ、あの時期の雑誌がハンパなくて、箱に何冊も入れて本屋さんから直送してもらったのは、梱包したままのもあるんだよね... それも何個か。
ごめんね、亀。
たくさん精力的に取材を受けているのに、それをちゃんと読めてなくて。
本屋さんでは、ちゃんとチェックしているんだけど....なるべく早い段階で『俺俺』タワーを整理したいと思っています(。・ω・)ゞ)

話を元にもどして...
回数は言わないけど(笑)
ほとんど毎日のように通った(おい)『俺俺』が終わることがとっても寂しくて。

どれだけ観られるか、上映館を含んで不安だったのに、結局ベムよりもたくさん観たことになる。

確かにファン待望の「亀ばっかりの出演」映画だし、いろんな亀を見られるし。
でも、おちゃらけてなくてシリアスだし。

ああ、ほんとに大好きでした。
『俺俺』てか、やっぱり『俺俺』の亀が...かな?

監督、ごめん(笑)

DVDが発売されることが決まっている国があるということは、もう製品もできてるってことだろうね。
通常なら、発売まで半年。11月後半には発売。

公開がバラけてたり、外国があったりするから、遅れるかな?

亀の新しい秋ドラマで、あれこれ話しているころね、きっと♪
なるべく早くに発売してほしいと思います。


そして、その日まで...
私の手元に届くまで...

均、大樹、ナオ...

しばしのお別れね。

俳優 亀梨和也に。
三木監督に、加瀬さんに、内田さんに、そして三木組のキャスト、スタッフの皆さんに。
ありがとう♪




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