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さちりん♪of 亀幸本舗

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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「もっともっとしっかりと、力強くつながって」\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

最後に書くべき、亀の挨拶

もう1ヶ月以上経っちゃった。

つい昨日のことのような、もう1年前のことのような...

タイムレスにもほどがあるんだけど、やっぱり残して置きたいから書くね(^_-)

◆2016.05.01@TOKYO DOME
LIVE最後の挨拶

★亀梨和也
「どうも、カツーンの亀梨です(笑)(拍手)(先に「カツーン」と言い間違えた中丸の方を見て笑う)。

皆さん今日は本当にどうもありがとうございました。
この10周年を迎える前に、またメンバーが一人抜け...、まぁ、6人から5人へ、5人から4人へ、そして4人から3人へ。
本当にその都度都度、みなさんの前に立って、自分たちの思うこと、みなさんに掲げることをお話させてもらってきましたが、何度もそれを、僕たちはかなえることが...
えー、できませんでした。

とにかく...それは本当に、KAT-TUNというグループの一員として、情けなく、悔しく、皆さんに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
僕たち自身もその都度その都度、まぁ、いろいろな壁にぶつかりながらやってきました。
僕自身も、自分が踏ん張らなきゃいけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。自分はKAT-TUNの亀梨和也なんだ。KAT-TUNの亀梨和也で...いたいっ!そう思えたのは本当に、これまで数々のお仕事を一緒にさせていただいた人たちと、本当にここにいる、今日ここに来れなかった方たちも含めて、ともに歩んでくれたみんなでした。本当に感謝してます。ありがとうございます。(拍手)

明日から、それぞれがそれぞれの場所で、しっかりと力をつけていかなければなりません。僕自身も自分の場所で、自分のやり方で、また新しい亀梨和也というものも模索しながら、力強く進んでいけたらいいなと思っています。
なのでそこで得た経験や見た景色、想いというものをしっかりと大切に積み重ねて、またこの船に持ち帰ってくることができたらいいなと思います。

最後に、僕たちKAT-TUNは、K、亀梨和也 A、赤西仁 T、田口淳之介 T、田中聖 U、上田竜也 N、中丸雄一。この6人で結成されたグループです。
なのでこの6人が集まらなければKAT-TUNというグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕自身もKAT-TUNのメンバーとして、今、皆さんとこうして、出会うことがなかったかもしれません。なので、ここにいる2人はもちろん、色々ありましたけど、抜けていった3人にも、しっかりこの歩みを感謝したいなと思います。ありがとう。(拍手)

え-、こっから先はね。誰も本当に、経験したことのない未知の部分に進んでいくわけで。時に皆さんを不安にさせてしまうことや、僕たち自身が不安になることもきっとあると思います。でも....これがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、僕たちは未来を作り続けていきたいと思います。

なので...とにかくあの、油断して休んでいる暇ないんで。もっともっとしっかりと、力強くつながって、しっかりと、ついてきてください。
そして、それぞれがたくさんの力をつけた時に、心からKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUNの亀梨和也として胸を張って、またここに立ちたいと思います。
それまで皆さん、よろしくお願いします。本当にありがとうございました」(拍手)

3人ハグ...

亀:「え-、今日はみなさん本当にありがとうございましたっ!」
竜:「ありがとうございましたっ!」
雄:「あざぁしたっ!」

竜・亀・雄 の並びで、それぞれが自分のカラーの入口に立ち、進んで行く。
稲妻のような流れ星のように駆け上がっている映像とともに。

--上手から階段を上がらなきゃいけないゆっちの腕を亀ちゃんがひっぱって、その背中をたっちゃんが押して、3人で一緒に下手の階段から上がって行く。
先に上がったゆっちが、下から上がってくる亀ちゃんに向かって大きく手を広げて、そして亀ちゃんが後ろにいるたっちゃんに手を広げて、また3人でハグして。

その時の3人の表情は忘れない。
本当にみんなとても優しくて天使だって女神だって負けちゃうくらいのたおやかな笑顔だった。
泣いていたけど、涙も汗も一緒にキラキラしていて、「ああ、人間ってこんなにも優しい素敵な笑顔になれるんだなぁ」って神様に感謝したい気持ちになった。

それぐらい神々しかったんだよね。
あの白い衣装を選んだのは大正解だったよ。
本当に天使の衣装だったもの。
あの時、間違いなく、あの3人は天使だった。


はぁ...本当にもう、1ヶ月以上経ったんだね。
まだ、1ヶ月ちょっとか。

あちこちの音楽祭のお知らせが目に入ってきたりして、これが想像以上にツラいね(T_T)
「そっかぁ...KAT-TUNは出ないんだ」って、またイタいところを突かれる。
こんなに大きいダメージだったんだって、強気にいたことを思い知らされる...ちっ(>_<)

ゆっちが言っていたのは、こういうことなのか...

悔しい。

そう思えば思うほど、彼らはどれだけ大きな決断をしたんだろうと思うと心が震える。
歌手としてグループ活動がないって、板前さんが包丁を持たないようなもんでしょ?
野球選手がグローブやバットを持たないようなもんでしょ?

でもさ、でもさ。
やっぱり「あの充電期間は必要だったよね。結果、さらに良くなったよね」って言える日が来ると信じているよ。

あの東京ドームのアンコールの声がまた聞けるように。

いやぁ、あれはすごかった。
音声だってアリーナから天井は遅れるから、まさかあんなにひとつのコールになれるとは思っていなかったもん。びっくりした。
そういう意味でも、KAT-TUNはやっぱり、いつでも記録を作ってくれるね(^_-)

ああ、たっちゃん。
全員が黄色い声じゃなくて、ごめんね。

練習しとくね、黄色い声(笑)



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